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ZAKKUN

Author:ZAKKUN
北海道に住む30代のぐーたらです。お酒飲んでは昼寝してます。
飛行機、スキューバダイビングから北海道ネタまで、いろいろご紹介できればと思っています。



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5月末日

早いもので、5月も終わりますね。ついこの前、GWだったのに…。今日も、サービス残業でした。

 

6月からガソリンがまた値上げするそうなので、仕事の帰りに入れてきました。レギュラー1リットル155円でしたが、今度は10円以上値上げするらしいです。ガソリンスタンドには、の列。幸い、それほど並ぶこともなく給油できました。それにしても、支出ばかり増える今日この頃ですね。


テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

ミスト

前回のブログの続きです。地下街で綱引きを目撃する前に観た映画は「ミスト」でした。スティーヴン・キング原作のホラー映画で、グロいシーンも多かったのですが、なかなかおもしろかったですよ。

 

湖畔に住むデイビッドの家を、激しい嵐が襲った。その翌日、湖の向こうに不思議なが発生していた。デイビッドは、家の補修材料や食料の買出しをするため、息子のビリーと隣りに住むノートンとで街へ出かける。3人が入ったスーパーマーケットは、買出しに来た客で混んでいた。そんなとき、慌しい軍人たちの姿を見かける。すると、街にサイレンが鳴り響き、店内に緊張が走った。そして、ひとりの中年男性が「の中に何かがいる!」と叫びながら逃げてきた。スーパーの外は、湖畔で見たあのにあっという間に覆われてしまった。

 

この作品、上映している映画館が少ないように思います。そんなこともあり、まだ観ていない方も多いと思いますので、なるべくネタバレはしないようにブログを続けます。

 

さて、この作品、宗教の色合いがかなり濃いように感じました。ZAKKUNは詳しくないのですが、おそらく旧約聖書に出てくる“この世の終わり”をうまく使っているのだと思います。そして、恐怖パニックに直面した人々の心理描写も、すごかったです。ホラー映画としての映像も手を抜いていませんでした。これらがうまく組み合わさり、なかなか見応えのある作品だと感じました。キリスト教やユダヤ教の信者の方や、宗教について詳しい方が観たら、また違った見方になるのかもしれませんが、そのへんが無知に等しい私としては、それで一層ドキドキ感を高められたような気がします。

 

ZAKKUNの個人的見解ですが、この作品には“絶望したら正しい判断ができなくなる”というメッセージが込められているように感じました。あり得ない恐怖パニックのなかで、人々が次々と絶望し、あやしい行動に出てしまいます。そして、ラストシーンで絶望してしまった主人公デイビッドたちが聞いた音…。観客である私まで、聞き間違えてしまいました。

 

グロいシーンでも大丈夫だという方には、心理描写の面でオススメしたい映画です。

 

映画ミスト」公式サイト: http://www.mistmovie.jp/


テーマ:ミスト - ジャンル:映画

地下街で綱引き

土日出勤の予定でしたが、仕事が思った以上に捗り、土曜で目標に到達しました。このため、今日一日のスケジュールが丸々空いたので、映画を観に行ってきました。

 

さて、映画の話をする前に、映画の後の話をちょっと…。映画を観終わって、もの思いにふけながら札幌駅の地下街を歩いていると、変な光景が目に入ってきました。進む先の方で、男性と女性がひとつのかばんで綱引きをしていました。しかも、運動会の綱引きなみに、互いに体重かけ合って…。思わず「へ?」とつぶやいてしまいました。だからと言って、ZAKKUNも進路を変える気はありませんので、そのまま歩いて行きました。すると、2人の声が耳に入ってきました。どうやら、万引きの疑いをかけられた女性と、店員らしき男性のようでした。

 

万引きしていないのなら、かばんの中を見せれば良いのに”と思いますが、身に覚えがないのに他人のイタズラとかでかばんに商品が入っていたらと思うと、それまた怖いですよね。入っていたら、無実でも大変なことになってしまいます。まぁ、幸いにもそんな経験はしたことありませんけど。他方、入っていなかったら、今度は店員さんが大変です。多くの人が行き交う地下街で見せ物にしたわけですから、お客さんに2、3万円で済ませてもらえればまだ良いのですが…。ZAKKUNだったら「桁違うだろ!」と言ってしまいそうです。

 

当然ながら、万引きがあったかどうかは知りません。でも、世の中には万引きの被害でつぶれるお店もあるわけですから、店員さんも必死なのでしょう。自分の生活がかかっているのなら、なおさらですよね。なんか“意地”というものを見たように思います。それにしても、あのかばん、丈夫だなぁ(笑)。

 

映画の話は、次回にします。

 


テーマ:プギャーヾ(゚Д゚ )ノ - ジャンル:日記

消え行く“鶴丸”

5月20日、日本の空に、ついに エアバスA380 が就航しました。ヨーロッパ協同のエアバス社が開発した、客室が2階建ての大型旅客機です。シンガポール航空がいち早く導入し、このたびシンガポール成田間で営業運行が始まりました。今のところ、成田空港に行かなければ見ることができないわけですが、機会をうまくつかんで、自分の目でその大きさを確かめたいものです。

 

鶴丸マークのB777 さて、日本の空の話題として、ZAKKUN的にとても残念なことがあります。長きにわたり日本航空のシンボルマークだった“鶴丸”が、この5月いっぱいで姿を消すのです。2003年に日本航空と日本エアシステムが経営統合したことに伴い、日本航空の社章としては廃止されていたのですが、飛行機は順次新塗装に塗り替えられてきたわけです。そしてついに、最後に残った鶴丸マークの飛行機も塗り替えられることに。写真は、かなり以前に新千歳空港で撮影した ボーイングB777 です。

 

私、この“鶴丸”マークを考えた人って、すごいと思うのです。戦後の日本が国際社会に復帰するにあたり、世界中の空港で、日々多くの人の目に映ることになるマークですから、いわば日本の顔になるものだったはずです。そこで、日本を代表する鳥である丹頂鶴がデザイン化されたわけですが、色を赤くして羽を丸めた格好にしたのは、当然、白い機体と合わせて日の丸をイメージさせるためのものだったのでしょう。今の日本の地位が確立した背景には、世界中に飛び回った“鶴丸”によるイメージ戦略も大きく貢献していたと思います。すごいなぁ〜。

 

あと、ZAKKUNの個人的イメージではありますが、“鶴丸”といえば「スチュワーデス物語」ですね、やっぱり(笑)。

 

日本航空HP内「さよなら「鶴丸」」: http://www.jal.co.jp/tsurumaru/


テーマ:航空機 - ジャンル:写真

強風雨

今日は、天気がかなり悪い1日でした。昨夜からが強くなり、朝にはもで、職場に着くまでにズボンが結構濡れてしまいました。こういうときに嫌なのが、ズボンの“生乾き”です。なんか、変な臭いが漂ってくるじゃないですか? ただですら仕事にやる気が起きないのに、思いっきり家に帰りたくなってしまいました。まぁ、天気が良くても帰りたいのは同じなのですが…(笑)。

 


テーマ:札幌/北海道の地域ネタ - ジャンル:地域情報

釧路へ出張

5月15日・16日の1泊2日で、仕事のため釧路市に出張してきました。まぁ、仕事の時間はあまりなく、半分は移動のようなものでしたが、仕事の方は無事終了しました。

 

早朝の札幌駅 札幌駅から釧路駅までは、特急電車で5時間弱。時間的には、東京に行くよりも遠いわけです。釧路の目的地に昼までに着くには、朝07:03発の特急電車「スーパーおおぞら1号」に乗らなければなりません。そのため、ZAKKUNは朝5時起きで、始発電車に乗り札幌駅に向かいました。写真は、朝7時前の札幌駅です。雨降りでした。ホームの端なんて、初めて行きましたよ。

 

さて、11時前に釧路駅に到着。昼から会議に出席してきました。ZAKKUNは、過去に一度だけ釧路に行ったことがありましたが、実際にはトンボ帰りでした。今回もそのつもりでいたのですが、それを知った仕事の相手方の方々が、会議の後で「釧路丹頂鶴自然公園」に連れて行ってくれました。テレビでは観たことがあっても、実際に見るのは初めてだった丹頂鶴。羽を広げると、結構大きなものでした。ヒナ鳥もいて、仲良く餌を探している親子もいましたよ。ヒナ鳥は、なんか、スターウォーズに出てくる帝国軍の二足歩行兵器に似てるような…(笑)。

 

丹頂鶴自然公園 丹頂鶴自然公園 丹頂鶴自然公園 

 

ホテルの窓から見た釧路 展望室から見た釧路 ホテルに1泊して朝起きたら、釧路はとっても良い天気。青空でした。左の写真はホテルの窓からの風景です。帰りの電車に乗る前に、ちょっと釧路のまちを散策しました。右の写真は、釧路市立生涯学習センターの展望室から見た風景。お天気カメラや地震速報で見かけるショットですね。釧路は、観る所がいろいろありそうでした。今度は、観光で行きたいです。

 


テーマ:北海道/道東 - ジャンル:地域情報

ガソリン高いし

4月13日のブログで、「福田首相、どうなさるおつもりなんですか?」と書いてから1か月が経ちました。期限切れになった暫定税率は、衆議院の再議決で元に戻され、今月始めからまた高値が続いていますね。ZAKKUNの住むまちでは、今日のガソリンの値段は1リットル153円でした。

 

地方の財源の穴は埋まりそうですが、物価は上がるばかり…。そのうち、1リットル200円の日も来るのでしょうか? これからのエネルギー政策に不安を感じます。

 


テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済

ソ連って何ですか?

最近、映画館では、「吹替版」の上映が多くなってきましたね。吹替版は映像に集中できる面でありがたいのですが、やはり作品の本来の姿との間にギャップかできてしまうことは避けられないと感じます。作品のなかには、吹替版の方が字幕版よりも多く上映されているものもあるようです。

 

報道によると、吹替版が多くなってきた背景には、若者の活字離れのほかに、知的レベルの低下があるそうです。ZAKKUN自身も子供の頃から本はあまり読まない方だったので、活字については苦手な部類に含まれるのではないかと思います。でも、映画を観て「ソ連って何ですか?」「ナチスって何ですか?」という若者がいると聞かされると、将来の日本は先進国から脱落していること間違いないと感じます。貿易で今の日本の生活が成り立ってるのに、国際競争に敗れたら…。ますます生活し難くなりますね。

 

テレビではクイズ番組がブームですが、国民の知的レベルを上げるほど効果はないのでしょうか? どちらにしろ、知的レベルの低下って、若者がどうのこうのではなく、国としてどうすべきかの問題だと思います。日本の“大人”が真剣に考えなければならないことですね。

 

msn産経ニュース「映画字幕で業界が四苦八苦 若者の知的レベル低下が背景か?」: http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080510/tnr0805101825007-n1.htm

 


テーマ:映画 - ジャンル:映画

クローバーフィールド
GWもあっという間に終わってしまいました。今年は、仕事は一切しないで昼寝したり映画を観たり。食って飲んでテレビ観て…。
 
さて、GW中に映画館で「クローバーフィールド」を観てきました。公開されてから結構経ちますし、ネット上にも多くの方が感想をUPしていますので、ZAKKUNもちょっとネタバレさせていただきます。
 
この映画、どっかの草っぱらを題材にしたものではないことは、ご訪問いただいているみなさんもご存知のことと思います。ニューヨークの象徴である「自由の女神」がとつぜん首ちょんぱ! 「クローバーフィールド」とはアメリカ国防総省が“ある事件”に付けたコードネームで、映像的には“民間人が撮影した事件の様子で、後日回収されたビデオテープ”という設定です。では“ある事件”とは…、ニューヨークにいきなりドデカい怪物が出現したというものです。怪獣モノなら日本の得意分野なのですが、この作品のすごいところはリアリティがある点だと思いました。ゴジラガメラやウルトラマンシリーズのように安心して観ることができなかった点が、ZAKKUN的にすごかったと感じました。巨大な怪物なんて非現実的なのに、ハラハラしてしまいましたよ。
 
ストーリーとしては…
5月22日の夜、ニューヨークの高層アパートでは、日本に栄転が決まったロブ(主人公のひとり)のサプライズ・パーティが開かれていた。パーティの撮影係になったハッド(主人公のひとり)は、ハンディカムビデオカメラでその様子を撮影していた。すると爆音と共に大きな揺れが。何が起こっているのか分からず外に飛び出ると、なんと「自由の女神」の頭が飛んできた。市民はパニックに陥り逃げ惑う。コンビニに逃げ込んだロブたちの上を巨大な何かが跨いで行った。
 
逃げ惑う人々の様子をハンディカメラで撮影したという内容は、なかなかのリアリティ。しかも夜なので、“巨大な何か”の正体がなかなか見えないわけです。そして作品のなかでは最後まで、なぜ・どうして・どこから怪物が現れたのかも触れられません。あくまでも、訳も分からず逃げ惑うことになった民間人の視点です。怪獣モノでは、たいてい科学者や専門家が“なぜ”を作品のなかで説明し、解決策を見出します。ときには、ド素人の思いつきで怪獣をやっつけちゃうことも(笑)。しかし、この作品では、そんな都合の良い話はありません。あり得ない状況にとつぜん置かれたら、現実には軍であっても、そんな余裕はないわけです。
 
さて、巨大な怪物ですが…、ゴジラガメラの影響をかなり受けていると感じました。見た目は全くの別物ですが、軍の攻撃を受けても大丈夫! ゴジラ的肉体です。作品には戦車や自走榴弾砲なんかも映っていましたので、当然、直撃弾を喰らってるはずなのです。小銃ならともかく、戦車砲弾ってすごい威力なんですよ。破壊力も熱量も。なのに怪我もしなきゃ火傷もしない。あの肉体、タンパク質じゃないのかな? それとも威力を無力化する特殊な能力でも持っているのかな? 映画が終わりに近づくと、B-2爆撃機が登場します。通常爆弾の一斉投下です。500ポンド爆弾80発でしょうか? 映像では少なくても1発が直撃しているようでしたが、それでも生きてた! おそらく無傷なのでしょう。まさに化け物です。でもでも、ニューヨークの街中に通常爆弾の一斉投下ってどうよ? 何のためにレーザー誘導爆弾ってものがあるのよ? あんだけデカいんだから、頭にでもレーザー照射してピンポイントで叩き込めよ〜って、だんだんオタク的な発想が…(笑)。
 
話を怪物に戻しますが、巨大な体には相当な重量があるはずです。ましてや、ビルを壊すにはかなりの体重が必要でしょう。だけど、地球上の引力のなかで、巨大な自重を支えられるのか? バケツでゼリーを作ったら、重さでつぶれちゃいますよね。そうか、やっぱりあの肉体、タンパク質じゃないんだ。それとも、引力や抵抗を軽減する能力を持っているのかな? うーん、最終的には怪物の姿が見れますが、そんな能力を持つようにはとても見えませんでした(笑)。
 
さて、そんなあり得ないことばかりの怪物ですが、ある意味、人間にはどうしようもない怪物だからこそ、この作品に合っているようにも感じました。全編、“素人がハンディカムビデオカメラで撮った映像”という設定なので、手ぶれで酔いそうになる人もいるかもしれませんね。賛否両論がある作品だと思いますが、ZAKKUN的にはとても楽しめました。
 
クローバーフィールド」オフィシャルサイト: http://www.04-05.jp/
 

テーマ:クローバーフィールド/HAKAISHA - ジャンル:映画

自殺
最近、“硫化水素ガスを使った自殺”に関するマスコミ報道をよく目にしますね。硫化水素ガスを発生させることは、全く関係のない他人にまで危害を及ぼすことにつながります。現に、近所の住民が巻き込まれるというケースが後を絶ちません。自殺であれ何であれ、結果的には化学テロと同じことになりますので、やってはならない行為です。
 
硫化水素ガスを使った自殺”は、毒ガスが発生したという“事件”です。だから報道されるのだと思います。しかし、“事件ではない自殺”は報道されません。おそらく、ここ最近は、自殺の手法において硫化水素ガスを用いるケースが増えたということ、要するに“事件になる自殺が増加している”状況なのではないでしょうか? 逆に言えば、毎年多くの人が、周りに自殺したことを知られないまま亡くなっているのだと思います。日本での交通事故死は毎年約1万人ですが、自殺は約3万人に上るそうです。
 
ZAKKUNが初めて社会に出たときの話です。新人研修なんかを経て、4月の中旬に当時の職場に配置されました。そのとき、私の指導役になってくれた先輩がいたのですが、GW明けに自殺してしまいました。なぜ自殺したのか、真相は分かりません。ただ、後日、先輩の机を片付けたときの印象では、ひとりで仕事をたくさん抱え込み、処理できずに溜め込んでいたようでした。上司からイジメを受けていたようだという噂もありましたが、右も左も分からないド素人新人だった私には、そんな状況は見えませんでした。
 
言うまでもなく、ZAKKUN的にはとてもショックでした。“私の指導役になったことが引き金になったのではないか?”、“自殺に追い込まれるようなところに就職してしまったのか?”…。そんなことを考えると自信がどんどん失せてしまい、5月病と重なって朝起きて仕事に行くのも辛かった記憶があります。なお、先輩のお葬式では、死因は「心臓病による心不全」とされ、ご遺族のほかに自殺であることを知っていたのは、ご遺族から連絡を受けた我々職場の人のみになったようです。
 
毎年、GWになるとこの出来事を思い出します。先輩が亡くなったのは、ちょうど今のZAKKUNと同じくらいの歳でした。もし先輩と話せるのなら、自ら死を選んで後悔していないか聞いてみたいです。きっと後悔してると思います。

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

北海道の花粉症

4月中旬から、目がかゆくて痒くて…。花粉症です。

 

花粉症といえば、全国的には スギ が有名ですね。でも、北海道には道南を除けば、スギ はほとんどありません。原因は、シラカバハンノキ です。特にシラカバはどこにでも生えているので、最大の原因だと思います。 こんな木が花粉症の原因になるなんて、北海道特有のことでしょう。今年は、花粉の飛散が例年よりも早かったようですが、問題はその量。例年よりもたくさん飛んでいるようです。ZAKKUNの周りでも、「目がかゆい〜」とぼやいている人が結構います。

 

ちなみに、シラカバは、漢字では「白樺」と書きますが、正確には「シラカンバ」といいます。幹が白くて、北海道の風景には欠かせない木でもあります。この時期がなければ、良い木なのですが…。北海道花粉飛散状況は、北海道立衛生研究所のホームページで確認できますよ。 

 

北海道立衛生研究所のHP: http://www.iph.pref.hokkaido.jp/

 

ウィキペディア「シラカンバ」: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%90

 


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